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  • ヒップホップ家系図(作 エド・ピスコー / 訳 綾井亜希子, 高松和史 )

    ¥2,970

    アメリカのコミック作家「エド・ピスコー」による、ヒップホップの誕生と興隆という壮大なドキュメンタリーをコミックに収めた濃密な一冊。 過去に出版されていたヒップホップ家系図の1〜4巻のコミックの部分を1冊にまとめ、2色の色彩構成に変更された一冊。 ヒップホップはどのように誕生し、世界中をその波に飲み込んでいったのか、そんな一つの音楽史を楽しく読み進めながら知ることができます。 BAD BRAINSやBLAG FLAGなどレベルミュージックとして台頭し始めたパンクロックについても触れている、いろんな音楽層も巻き込める一冊です。 =================== vol.1 米国ワシントン・ポスト紙の"2013年ベストコミック" 米国シアトル・タイムズ紙の"2013年ベスト音楽コミック" SPIN誌の"2013年ベスト音楽本" 等多くの名誉ある年間ランキングに次々と選出! 米国で今最も注目されている若手コミック作家の一人エド・ピスコーが、世界を激変させた米国生まれの偉大なる芸術表現: ヒップホップの世界を描いた。 爆発的に愉快なエンタテイメント性溢れ、まるで百科事典のように詳細に描かれたヒップホップを取り巻くドキュメンタリー・コミック。 ネット上のBOING BOINGに連載という形で始まった『ヒップホップ・ファミリー・トゥリー』(ヒップホップ家系図)の舞台は、サウス・ブロンクスの公園や個人宅の居間に始まり、やがてはヒップホップ・シーンが急激な盛り上がりを見せたナイト・クラブ、レコーディング・スタジオ、そしてラジオ局へと移行していく。 ラッパー同士のバトルやライバル関係、パフォーマンス技術の発展、勝者と敗者:自称ヒップホップ"おたく"である著者はその全てをしつようなまでの情熱でもって調べ上げ、裏を取り、愛情を持って描いた。 ヒップホップ界の初期のスターであった、クール・ハーク、アフリカ・バンバータ、グランドマスター・フラッシュ、カーティス・ブロウ、シュガーヒル・ギャング、ファンキー4+1、後にRUN-DMCとなる3人のキッズのみならず、ラッセル・シモンズ(Def Jamの創始者の一人)、シルビア・ロビンソン(音楽家・シュガーヒル・レコード創始者)、リック・ルービン(音楽プロデューサー・Def Jamの創始者の一人)等同等のカリスマ性を持った重要な裏方達等、それぞれの強烈な個性、歴史的パフォーマンス、人間関係が活き活きとダイナミックに描かれている。 そして、グラフィティ界の巨匠ファブ・ファイヴ・フレディがデボラ・ハリー(ブロンディ)、キース・ヘリング(美術家)、ジャン・ミシェル・バスキア(美術家)、グレン・オブライエン(『TVパーティー』)、チャーリー・エーハン(映画監督・『ワイルド・スタイル』など)、 リー・キノーネ(グラフィティ・ライター・美術家)らと出会い化学反応を起こし、彼等の音楽、アート、そして文化がマンハッタンのダウンタウン全体やメインストリーム・シーンに大きく影響するようになる過程を目撃する事が出来る。 その他、ナイスなキャラの脇役達(後にヒップホップ界のスター…)から、1970年代後半の街の様子、愉快な小話等エド・ピスコーならではの世界観が読む人全てを魅了する。 vol.2 ヒップホップ家系図 vol.2(1981~1983) 今回描かれるのは1981〜1983年の期間。 当時、ヒップホップはその活躍の場を近所の公園や個人の娯楽部屋からダウンタウンのクラブやレコードへと広げていた。 パフォーマー達は観客を魅了し、差別化を図るためにどんどん派手な格好でステージに上がるようになっていた。 そんな中、RUN-DMCという若いグループがシーンに登場し、ストリートでのパフォーマンスへと回帰するスタイルを打ち出した! 第2巻が描くのはヒップホップにおける様々な歴史的ヒット作の舞台裏:アフリカ・バンバータの“プラネット・ロック“、グランドマスター・フラッシュ・アンド・ザ・フュリアス・ファイブの"ザ・メッセージ"、そして映画『ワイルド・スタイル』等。 また、NWA、ザ・ビースティ・ボーイズ、ダグ・E・フレッシュ、KRS One、ICE T、初期のパブリック・エネミー等のスーパースター達も登場する。 Dolemite、LL クールJ、ノトリアス BIG、そしてニュー・キッズ・オン・ザ・ブロック等のカメオ出演もあり。 『ワイルド・スタイル』の監督、チャーリー・エーハーンによる序章も見逃せない。 vol.3 ヒップホップ家系図 vol.2が2015年アイズナー賞-“最優秀実話賞"受賞! ヒップホップ家系図 vol.3(1983~1984) 世界で大旋風を巻き起こしているエド・ピスコーの大人気ヒップ・ホップ・コミックシリーズ、早くも3巻登場! 1983年から84年の期間を追って今回描かれるのは:ラン・DMCの名声への道取り。 唯一無二の強烈な存在であるフーディーニ、ザ・ファット・ボーイズ、スリック・リック、ダグ・E・フレッシュ等。 ビースティ・ボーイズがラップ・グループとなる様子。 リック・ルービンがラッセル・シモンズと出会いデフ・ジャムを立ち上げる過程。 かの有名なパイロットテレビ番組、ヒップ・ホップダンス番組『グラフィティ・ロック』、ドキュメンタリー映画『スタイル・ウォーズ』、西海岸のヒップホッップ・ドキュメンタリー『ブレイキン・アンド・エンタリン』等。 今回も綿密な調査に裏付けらたエドのヒップホップへの情熱が詰まった読み応えのある内容となっております! vol.4 全米で、そして世界でベストセラーの快進撃を続けるシリーズ、ヒップホップ家系図! 時代はいよいよ1984-85年に突入。 描かれるのは:デフジャムの台頭! 映画『ストレイト・アウタ・コンプトン』へと繋がっていくドクタードレーのレコード・デビュー! ハリウッドのヒップホップへの注目と『ブレイクダンス』、『ブレイクダンス2/ブーガルビートでT.K.O!』、『ビート・ストリート』、『クラッシュ・グルーブ』などの作品! そしてファミリー・ツリーの新たな枝葉として登場するのはウィル・スミス、ソルト・ン・ペパ、ビズ・マーキー、2・ライブ・クルーなど! また、この時期ラッパーたちの元ネタとなった伝説的麻薬王リッキー・ロスやフィラデルフィア警察による過激な黒人コミューンMOVEの虐殺行為についてなど、今号も目からウロコの歴史的背景が満載! ピスコーのパワフルなビジュアルでお届けする最高の教育的エンタテイメント! 「若いピッツバーグ出身の語り部エド・ピスコーがDJクール・ハークと共にニューヨークで誕生したラップ・ミュージックを目撃する旅に出て、70年代と80年代の歴史的事実を職人的な技でダイナミックに繋ぎ合わせて行く。そしてそれがノスタルジー感満載の黄色いページに印刷された見事な本となる。ドープだぜ。」 —ワシントン・ポスト 「エド・ピスコーの『ヒップホップ家系図』を通じて読者はラップ音楽の起源を体感する事が出来る。当時のニューヨークの街を歩き、DJクール・ハークやアフリカ・バンバータ、そしてグランドマスター・フラッシュ等が新しい表現形態を生み出した、様々な機材が詰め込まれた彼等の基地に潜入する事が可能なのだ。」 —コミックス・アライアンス 「エド・ピスコーがこの本に詰め込んだ歴史、そして収集した情報の量を考えると気が遠くなりそうだ。」 —ハフィングトン・ポスト 「熱烈なファンにしか描けない細かさと繋がり。」 —ニューヨーク・タイムズ・ブック・レビュー 「コミック以外の表現では実現出来なかったろうと思わせるほど愉快かつ正確に登場人物達の容姿、性格、偉業が描かれている。」 -ビルボード・マガジン 「ピスコーのコミックからは、内容がブレイクダンスしながらページから飛び出してくる。わざと黄ばませたページに印刷された本は実に美しい。押さえられた色調と80年代初期によく見られた本を連想させる大型の“トレジャリー"フォーマット。ピスコーの絵は、まるでロバート・クラムのブルース・ミュージシャンの肖像画とジョー・サッコのジャーナリズム・コミックを足して二で割ったようなスタイルだ。」 -シカゴ・トリビューン (出版元より) 発売日:2023.11  出版社:PRESSPOP サイズ:25.7cm x 18.2 cmx 2.7cm ページ数:368

  • 少女ゴーグル(作 ジュヌヴィエーヴ・カストレイ / 訳 村上史子 )

    ¥2,530

    2016年に35歳の若さでこの世を去ったジュヌヴィエーヴ・カストレイ。 ドローン・フォークのÔ Paonや、K RecordsからリリースしていたWoelvなどの音楽活動と同時にイラストレーター、コミック作家でもあった彼女。 本作は2013年に出版された初のコミック作品の日本語版です。 辛い幼少期の記憶、彼女を救ったパンク・ロックとアート、創作家である作者自身の生い立ちを振り返った自伝的コミック。 ========================== 主人公は80年代、90年代を若いシングルマザーの母とカナダ・ケベックで過ごす空想家の少女、ゴーグル。 共に暮らす義父は彼女に無関心で、実の父は遠方に住みほとんど会うことがない。 そんなつらい日々の中、彼女を救ったのは絵を描くこと、パンク・ロックを聴くこと、そして「いつの日か自立してみせる」という強い気持ちだった。 だが、同時にその悪質な家庭環境は幼いゴーグルに確実に影響を及ぼし彼女のアイデンティティの一部となっていた。 ジュヌヴィエーヴ・カストレイのグラフィック・ノベルでのデビュー作である「少女ゴーグル」(原題:SUSCEPTIBLE)は、作者の豊かな表現力で感受性豊かな少女の思春期、家族、そして別れなどが繊細に描かれており、心に深く残る痛烈な作品だ。実際にストーリーはカストレイの生い立ちを基に書かれており、この作品には彼女の内に秘めてきた思いや語られることのなかった秘話が込められている。 どうしようもない大人の中で、子供が自ら一番大人にならなければいけなかった「無垢の喪失」の物語である。 ジュヌヴィエーヴは、コミック、ヴィジュアル・アート、音楽の分野で長く愛され続けているアーティスト。 彼女が生み出す作品には静けさ、穏やかさ、絶望といった表現の中に独特の感性がある。 カストレイの細部にまで行き届く鋭い視点と苦労に満ちた過去を深く掘り下げる大胆な思考が「少女ゴーグル」を感動的な作品へと導いている。 人の心を打つ正直さで、カストレイはある少女のむごたらしいまでに混乱した子供時代の転換期を見事に蘇らせている。それはその少女を一生悩ませるような経験だったはずだ。最後のページを読んだ私は、本を閉じ、そのシンプルかつ完璧な結末を思って少し泣いた。 -ミランダ・ジュライ 『一番ここに似合う人』著者 家族、そしてその悲しみを描いた表現が読む者の心を深く揺さぶり、丁寧な画力と物語る力が1つ1つの断片を繋ぎ昇華させる。 -オースティン・クロニクル紙 (出版元より) 発売日:2016.8 出版社:PRESSPOP サイズ:30.5cm x23 cmx 1.2cm ページ数:80

  • ゴーストワールド(作 ダニエル・クロウズ / 訳 山田祐史+PRESSPOP LAB)

    ¥1,980

    ダニエル・クロウズによるカルト・クラシック名作コミック。 思春期のシニカル加減を拗らせながら過ごすイーニドとレベッカの日常を描いた傑作。 こちらもカルト的人気を誇る映画版が今年で公開25周年ということで、原作コミックが増刷(5刷)されました。 映画版でスティーヴ・ブシェミが演じたキャラクター「シーモア」は、コミックに登場する複数の人物を象徴化させたものであったり、映画を知っている人もその違いを味わいながら楽しめる一冊です。 ========================== 全米ティーンエイジャーのバイブル、待望の限定リプリント! アカデミー賞ノミネート映画『ゴーストワールド』原作 ダメに生きる イーニドとレベッカ 親友、思春期、違和感、変化のない日常 近づいてくる大人の世界、そして2人の異なった未来 本当の世界、彼女たちの世界、遠いところ ゴーストワールド、2人の女の子の物語 “永遠の名作” -タイム誌 “「ライ麦畑でつかまえて」の現代版” -ヴィレッジ・ボイス紙 “2回目に読む時からがいよいよ面白い、って、これ一体何?” -魚喃キリコ(漫画家) (出版元より) 発売日:2026.2 (初版 2001.5) 出版社:PRESSPOP サイズ:26cm ×17cmx0.5cm ページ数:80

  • モニカ(作 ダニエル・クロウズ / 訳 中沢俊介)

    ¥2,970

    「ゴーストワールド」の原作者として知られるダニエル・クロウズが2023年に発表した長編コミック。 母親に捨てられた主人公「モニカ」が自らの出自を追う物語でありながら、病んだアメリカ現代史、人類の歴史まで追っていく濃密な作品。 A24製作の「ヘレディタリー」「ミッドサマー」でお馴染みアリ・アスター監督が2023年のベストブックに挙げた一冊です。 ============================ 『モニカ』は作者ダニエル・クロウズにとって、前作『ペイシェンス』から約7年ぶりとなる新作だ。描きおろしの長編コミックである本作は、9つの章に分かれている。中心となるのは主人公モニカと、彼女の母親ペニーの物語だが、舞台はベトナム戦争、カルト教団の根城、カリフォルニア州のひなびた保養地など、多岐にわたる。描かれる内容も、ハードボイルドから宇宙的恐怖、そして老いらくの恋まで実に多彩だ。 『ゴーストワールド』以来となる女性を主人公にした最新作『モニカ』には、『鉄で造ったベルベットの手袋のように』の悪夢めいた不条理もあれば、『ウィルソン』のように人生を見渡す深いまなざしもある。クロウズがこれまでに描いてきたさまざまなテーマが、形を変えて織り込まれている。さらに、1950年代のECコミックスから、マンガの源流の一つとされるロココ時代の画家ウィリアム・ホガースまで、広範な影響が表現に生かされている。 キャンドル販売店の経営者だった主人公の人生をたどりつつ、人類の歴史を浮き彫りにするため、クロウズが持てる技術と知識を総動員した野心作である。めくるめく展開の語り口はあくまでも平易ながらも、実に濃密な作品であり、一度読み終わっても、再読すれば細部の些細なつながりにあらためて気がつくだろう。 1980年代から現在まで、コミック界の最前線に立ち、進化を続けるダニエル・クロウズが、またもや頂点を更新した『モニカ』。年来のファンはもちろん、映画『ゴーストワールド』の22年ぶりの再上映で初めてその存在を知った方々も、ぜひ手に取って、すみずみまで味わってほしい。 ダニエル・クロウズは、作品が文化現象となる稀有なコミック作家である。 -『ニューヨーク・マガジン』 ダニエル・クロウズはアメリカの巨匠である。物語と絵を完璧に融合させる、真の作家だ。至上の語り部といえる。 - ギレルモ・デル・トロ(映画監督) (出版元より) 発売日:2023.11 出版社:PRESSPOP サイズ:29cm ×22cmx1.6cm ページ数:106

  • ペイシェンス(作 ダニエル・クロウズ / 訳 高松和史)

    ¥2,530

    「ゴーストワールド」の原作者ダニエル・クロウズによるSFラブストーリー長編コミック。 殺害された恋人の死の真相を追って時空を旅する男の物語。ダニエル・クロウズによるタイムパラドックス問題(映画「バック・トゥ・ザ・フューチャー」で写真に写ったマーティーの体が透けてくアレ)の解釈なども楽しめる、思わず泣けるサイケSF冒険物語。 ============================= 数々のアイズナー賞&ハービー賞、PEN賞受賞作家でありアカデミー賞ノミネート脚本家でもあるダニエル・クロウズの待望の新刊和訳本!迫力のオールカラー! ライアン・ジョンソン監督の『ルーパー』やクリストファー・ノーランの『メメント』などを彷彿とさせる映画的な力作! ダニエル・クロウズによる永遠の愛の原始的無限空間を目指す宇宙的な時を超えた死の旅 極めてクロウズ的なサイケデリック・SF・サスペンス・ラブ・ストーリーであり、時空を超えて不条理な運命に翻弄される主人公の姿を通して、激しい破壊的衝動から深い優しさまで、人間という複雑な多面体が内包する実存的な混乱を鋭く描いている。キャリアを積み熟練の域に達した作家がオールカラーで繰り広げるその世界観は圧倒的な迫力と美しさで満ち溢れており、繰り返し読む度に新しい発見と驚きを与えてくれる。 タイムトラベルしながら展開する物語では、持つ者と持たざる者、終末的な希望のない時代に出現する危険なリーダー、出口のない貧困、死、などクロウズ的かつ今日的な題材を取り扱いその恐ろしさと絶望を容赦なく見せつけられるが、ハイセンスで高度な画力と乾いたユーモアがそれを彼独自のポップな世界観へと昇華し、最後にはそれらを超越して行けるという可能性を感じさせてくれる希望に満ちた物語であり、これまでコミック業界一の“人間嫌い”と言われてきた作家の新境地とも言える。 (出版元より) 発売日:2019.12 出版社:PRESSPOP サイズ:25.4cm ×19.5cmx1.4cm ページ数:184

  • カリカチュア(作 ダニエル・クロウズ / 訳 中沢俊介)

    ¥2,178

    「ゴーストワールド」の原作者として知られるダニエル・クロウズによるコミック短編集。 彼によるアンソロジー・コミック『エイトボール』から8作品(ゴースト・ワールドも元々このアンソロジーに収録された長編作品)、ヘミングウェイやフィッツジェラルド、レイモンド・カーヴァーも寄稿したことで知られる『エスクワイア誌』に掲載されたものを1作品収録。 =============================== 「カリカチュア」・・・ 似顔絵書きで、都市から都市へと移動しながら毎 日様々な人物の顔を描くマルはある日不安定なヒップスター気取りの少女に出会 う事で自己欺瞞に気付き、空虚感に満たされる。 「ブルー・イタリアン・シット」・・・1970年代後半のニューヨーク市で、社会 不適応者である様々なルームメートに囲まれて終わる事のない日常を漠然と過ご す自意識過剰で孤独な18歳童貞青年の物語。 「ジーニコロジー」・・・ フォーク・シンガーでもある産婦人科を取り巻 く病んで行き場を失った現代に生きる人々の物語。 「グリーン・アイライナー」・・・メディアが作り出す様々なイメージに取り 憑かれた少女、モナ・ビードルの物語。(米国雑誌「エスクワイア」の小説 特集に掲載された初のコミック) その他合計9つの短編物語 (出版元より) 発売日:2005.5 出版社:PRESSPOP サイズ:26.5cm ×18cmx1.5cm ページ数:104

  • 今日の人生 (著 益田ミリ)

    ¥1,650

    ただただむなしいとき、おいしいものにであえた日、 年齢を感じる瞬間、町で出会った人、 電車の光景、そして肉親との別れ。 2コマで終わる「今日」もあれば、8ページの物語になる「今日」もある。 「今日の人生」の積み重ねが私の人生…。 描き下ろしを加え、 「みんなのミシマガジン」の人気連載「今日の人生」4年分が一冊に。 ★★大島依提亜さんデザイン、おもわず手元に 置いておきたくなる、存在感のある造本にも注目です (出版元より) 発売日:2017.4.20 出版社:ミシマ社 判型:四六判 ページ数:240

  • ロボット・ドリームズ (著 サラ・バロン / 訳 杉田七重)

    ¥2,970

    あなたもきっと、 大切な人を思い出す――。 恩田陸(小説家)、山口勝平(声優)推薦!! 異例の大ヒット映画『ロボット・ドリームズ』原作コミック、日本限定のスペシャル仕様で登場! ある日、海へ行ったドッグとロボット。 しかし、ロボットは海水で錆びつき動けなくなってしまう。 ドッグは必死にロボットを助けようとするものの……。 【日本限定スペシャル仕様!】 ●日本版のために、著者がカバーイラストを描きおろし! 豪華ハードカバー装丁。 ●著者から日本の読者に向けてメッセージ(イラストつき) ●映画ビジュアル&原書カバー カラーピンナップつき ●著者インタビュー、オリジナルストーリー、描きおろしカバーイラストを含むラフスケッチ掲載 ●作中に登場する映画・書籍の紹介 (出版元より) 発売日:2025.9.17 出版社: ポプラ社 判型:A5判 ページ数:231

  • 〈敵〉と呼ばれても (著 ジョージ・タケイ / 画 ジャスティン・アイジンガー , スティーヴン・スコット, ハーモニー・ベッカー / 訳 青柳伸子)

    ¥2,200

    『スタートレック』のヒカル・スールー(ミスター・カトー)役で知られる日系俳優が、第二次世界大戦中に三年間を過ごした日系人強制収容所での日々―― 合法化された人種差別のもとで成長する絶望と、それでも決して失われなかった希望を語り尽くし、極限的な状況下における偏見や差別の問題を訴えかける。 いままさに読まれるべき、長篇ノンフィクション・グラフィックノベル。 第二次世界大戦中、私は家族とともに、西海岸にいた12万人の日系アメリカ人と同じように自宅から退去させられ、全米にあった強制収容所に収監されました。 理由はただ一つ、真珠湾を攻撃した人々と容貌が似ていたからです。 それ以来、この出来事についての認知を高めることが、わたしの人生の使命となりました。 そして、長年にわたり、新聞や雑誌の記事、インタビュー、世界中の聴衆に向けた講演会、高い評価を得たブロードウェイのミュージカルを通して、私たちの体験を語ってきました。 しかし、私たちの仕事はまだ終わっていません。 1940年代に私たちが耐え忍んだのと同様の偏見やヒステリー状態が、世界のいたるところで、これまで発言を抑えられてきた人々の自由や生活の手段を脅かしつづけているのです。 日本をはじめとする国々はもとより、アメリカ合衆国においても、幸運にも参加民主主義が行き渡っていますが、これを適切に機能させるためには、胸に抱いた理想に合致するよう世界を方向づける活動を続け、関与していかねばなりません。 まだ道半ばではありますが、皆さんのご協力があれば、いつの日かともに達成できると信じています。 ──ジョージ・タケイ「日本版のためのあとがき」より ●ジョージ・タケイ 60年におよぶ俳優歴を持ち、俳優としての礎を築いたTVドラマ『スタートレック』での宇宙船エンタープライズ号の操舵手ヒカル・スールー役で世界的に知られる。だが、タケイの経歴は、これまでほとんど取りざたされてこなかった領域にもおよぶ。第二次世界大戦中、家族とともに日系アメリカ人強制収容所に不当にも抑留され、そこで幼少期を過ごしたほか、社会正義、性的少数者(LGBTQ)の権利、同性婚を求める闘いにおけるアメリカの指導的人物でもあり、政治からポップカルチャーまでさまざまな問題について強く訴える代弁者でもある。ソーシャルメディアのマッシャブルは、フェイスブックでもっとも影響力のある人物として、ツイッターでのいいね数1040万、フォロワー数280万人を有するタケイの名を挙げた。 (出版元より) 発売日:2020.10.30 出版社:作品社 サイズ:18.3 x 1.7 x 25.7 cm ページ数:208

  • ピロスマニ 放浪の画家と百万本の薔薇 (作 ギオルギ・ガメズ / 訳 児島康宏)

    ¥2,200

    私の絵はジョージアには必要ない なぜならピロスマニがいるからだ ――パブロ・ピカソ ピカソが絶賛し、ジョージアでは国民的人気を誇る放浪の画家ピロスマニ。 彼がモデルとなった名曲「百万本のバラ」は歌手・加藤登紀子によって日本でも大ヒット、現在も歌い続けられている。 女優マルガリータとの運命的な出会いと失恋、別れ。失意のうちに世捨て人として孤独に人生を終えたピロスマニの人生が甦る感動のグラフィックノベル。 ********** ティムラズ・レジャバ駐日ジョージア大使推薦!! ニコ・ピロスマニの絵は一度観ただけで心に届く不思議な力を持っています。 愛に人生を捧げたピロスマニは、同時に貧しく世にも儚い生涯を送ることになったのです。 この本では、我らが愛する「ニコ」という人物を垣間見ることができます。 ********** 【あらすじ】 小さな店を営みながら貧しくも気ままに暮らす画家ニコは、街にやってきたフランス人女優・マルガリータに運命的な恋をする。 毎日毎日贈りものを届け、ついには自分の店まで売り払って荷車9台分の赤いバラを贈ろうと思いつく。 ジョージアで愛される偉大な画家ニコ・ピロスマニが人生を捧げた、マルガリータへの愛の物語。 ニコ・ピロスマニ(Niko Pirosmani) 1862年、ジョージアの農村に生まれ、父母を亡くした8歳で首都に出た。幼いころから読書や絵を描くことを好み印刷工などの職に就いた。この頃、フランス人女優マルガリータに恋したピロスマニが、彼女の滞在するホテルの前の広場を花で埋めつくし一文無しになったという逸話が生まれる。その後は、絵を描いては報酬として酒や食事を得る放浪生活に入る。前衛芸術家たちに見出され脚光を浴びるも、大戦によって生活は困窮を極める。1918年、町の片隅で死去。独自の手法により、人物や動物、農村風景、伝説などを描いた作品群は、没後も国内外から高い評価を受け、現在もジョージアを代表する国民的画家として、人々から親しまれている。 ●ギオルギ・ガメズ(George Gamez) ジョージアのアーティスト。漫画家兼イラストレーターとしても活躍。トビリシ国立美術アカデミーを卒業。街角の壁から書籍、雑誌の表紙、印刷物、オンラインメディアなどで活動。 ●児島康宏(こじま・やすひろ) コーカサスの言語の研究者。ジョージア(グルジア)文学・映画の翻訳。福井県あわら市出身。トビリシ在住。 (出版元より) 発売日:2024.4.15 出版社:書肆侃侃房 判型:A5判 ページ数:88

  • あさってのニュース (著 北村みなみ)

    ¥1,760

    生成AI、自動運転車、遺伝子操作ベビーetc. 近未来のテクノロジーが実装された社会をニュース仕立てでマンガ化。北村みなみが描く少し不思議な未来へGO! 宇宙ホテルに幽霊が!? アイドルアバターが妊娠? 想い出を語る自動運転車 未来ではツノがおしゃれ!? マイクロプラスチック問題のブリリアントな解決法… あんな夢こんな夢、テクノロジーが叶えてくれる? 近未来のテクノロジーが実装された社会で起こる 思いもよらない出来事をニュース仕立てでマンガ化。 webちくま好評連載に描き下ろし3編を加えて、いよいよ刊行!! ・目次 Prologue Ⅰ OB(Organic Build有機ハウス)――新陳代謝する建築 AIと労働 生成AI メタバース 気候変動 メガスマートシティ 地球外移住計画 Ⅱ 自動運転車 パラサイト 宇宙ホテル 昆虫食 再生医療 ディープフェイク ケア(する/される)ロボット ドリームタウン Ⅲ マイクロプラスティック メタバース・2 遺伝子操作ベイビー 人工出産 記憶の木 あとがき ●北村 みなみ 静岡県戸田村にて海と山に囲まれ育つ。現在はイラストレーター・アニメーション作家・漫画作家として、書籍の装画やミュージックビデオ、漫画連載と、多岐に渡り活動中。2021年6月、『WIRED』の漫画連載をまとめた単行本「グッバイ・ハロー・ワールド」を刊行。第25回文化庁メディア芸術祭マンガ部門審査委員会推薦作品に選出される。同年7月、イラスト作品集「宇宙(ユニヴァース)」を刊行。笹公人『パラレル百景』の挿画・本文イラストを担当。また、『新しい数学』『見つける数学』『新しい技術・家庭』(すべて東京書籍)など教科書や実用書のイラストも多く手がけている。第12回星新一賞の審査員を務める。 (出版元より) 発売日:2024.12.11 出版社:筑摩書房 判型:A5判 ページ数:144

  • ランバーロール 07 (編 ランバーロール編集部)

    ¥1,650

    おくやまゆか、森泉岳土、安永知澄の漫画家3人が主宰を務める、漫画と文学のリトルマガジン[ランバーロール]07、特集テーマは「中年」です! 漫画として、主宰3人の書き下ろし新作のほか、世界の寺田克也待望の新作(!)、近藤ようこが描く中年のシスターフッド、絵本などでも活躍の藤岡拓太郎のショートギャグ、ひうち棚の墓じまいエッセイ作品。 小説は、石田夏穂、福田節郎、ミュージシャン・ライターでもある姫乃たまの瑞々しい短篇を収録。 気鋭のデザイナー・ササキエイコのブックデザインで味わう"中年の妙"。 あなたにとって中年ってどんな存在ですか。責任編集・おくやまゆか、共感と新感覚の152ページ! 【まえがき】 ランバーロールも今号で8冊目、立ち上げから丸8年が経ち、主宰メンバーの安永知澄、森泉岳土と、私おくやまゆかの3人も揃って四十代後半。 会えば身体の不具合や親の介護の大変さなど、中年らしい話題も積極的に話されるようになりました。 身近でも、親の家や墓の行末、子の将来、パワハラの心配や、惰性で付き合ってきた人間関係の清算など、様々聞こえてきます。 と言って首を垂れるばかりでもなく、歳を重ねて得た知見あり、ようやく手に入れた自由ありで、羽根を大きく伸ばせるようになったという声も耳にします。 いずれにしても人生折り返してどのように生き、どのように仕舞っていくか、残り時間を意識するのが中年のように思います。 高齢化にともない、中年の期間もだいぶ長くなってきた昨今、軽やかに歩む人も、抗う人も、もがく人も、これからの人生を並走するよき仲間として、今号ランバーロール「中年」特集、いかがでしょう。 (出版元より) 発売日:2025.4.24 出版社:タバブックス 判型:A5判 縦210mm 横148mm 厚さ13mm ページ数:152

  • 小さき者たちへ (作 夕暮宇宙船)

    ¥1,100

    あらすじ 大好きな祖母の手術が無事に終わったその夜、ジェノサイド攻撃を受けているパレスチナの実情を知った。「親イスラエル企業への不買運動」が話題になっている。一刻も早くツイートするなり、ストーリーに載せるなりして「自分も何かを言わなくちゃ」。そんな焦りと共に去来する、無知で無力な自分への嫌悪感。答えの出ない逡巡を経た著者はあることをきっかけに奮い立ち、祈りを込めて漫画を描くことを決意する。 ーーーーーーーーーーーーー イスラエルによるガザへのジェノサイド攻撃が始まった2023年10月7日。 その約2ヶ月半後にWeb上で発表され、X(旧Twitter)等で大きな反響を呼んだ作品に追加原稿を加えた完全版。 遠くの国で続く凄惨な戦争と、あいも変わらず続いてく日常。 矛盾だらけでなにもできない自分。 葛藤を重ね、無力感に身悶えし、それらを振り払わず思考し続けた先に放たれた、誠実で正直な言葉達。 国家、為政者、資本家、大企業。 大きな者に翻弄され、葛藤を抱えながら暮らす全ての「小さき者たち」へ捧げるパンク的漫画です。 ●夕暮宇宙船 漫画家。神奈川県在住。著書に『ひとり暮らし』。 寄稿に『VACANCES バカンス2』。 (版元より) 発売日:2024.4 出版社:地下BOOKS 判型:A5判 ページ数:76 =================================== 昨年発表された『水の定規』でも話題を呼んだ漫画家「夕暮宇宙船」 本作はイスラエルのガザ侵攻をきっかけに制作された作品。 平穏に過ぎ去る日常の裏側、同じ地球上の遠い国で凶悪な暴力に曝され、不条理な日常を送る人々がいる。 間違いであるとわかっているのに止められない、そんな自分の無力さに絶望的になる。 でも危機的状況にいる人々を、自分の人生とは関係ないと切り捨てて無視し、見捨てることなんて到底できない。 でも自分にできることなんてあるのだろうかと、再び無力さを実感する。 そんな息の詰まる日々の感情に寄り添い、闇に沈みそうな気持ちを救ってくれる一冊。

  • ガザ 欄外の声を求めて (著 ジョー・サッコ / 訳 早尾貴紀)

    ¥2,530

    SOLD OUT

    コミックのアカデミー賞「アイズナー賞」受賞作品 世界屈指の風刺漫画家による芸術的ジャーナリズム 「人間」を問う、小さき声。 1956年、ハーンユーニスで275人、ラファハで111人のパレスチナ人がイスラエル兵に射殺された。 無数の公文書の奥に埋もれた凄惨な大虐殺事件に着目したコミック・ジャーナリストが、徹底的な独自調査により、ガザ地区の過去と現在、悲劇の本質を浮かび上がらせる。 [FOOTNOTE=挿話・脚註] 漫画で学ぶパレスチナ/イスラエル問題 「ジョー・サッコの素晴らしくも痛ましい戦争ルポルタージュは説得力がある。一冊の本が私たちの人生にとっていかに重要かを教えてくれる」――「ニューヨーク・タイムズ」 「サッコの仕事にはほとんど前例がない。唯一無二の存在だ」――「ニューヨーク・レヴュー・オブ・ブックス」 「現代史を記録するシーケンシャル・アートの妥当性を世界に宣言する説得力のある傑作」――「ワシントン・ポスト」 「絶望的な状況に追い込まれた民衆を描いた、時代を超越する肖像。これまでにないジャンル。コミックス形式のジャーナリズムにおける天才的な作品」――「ロサンジェルス・タイムズ」 日々めまぐるしく動く状況を正しく知るためには、歴史に立ちかえる必要があると考えます。 パレスチナ/イスラエル問題を知る一助となればと思います。 コミックなので入門書としても最適です。いそっぷ社から刊行されている『パレスチナ』(ジョー・サッコ著)、青土社から出ている『ホロコーストからガザへ』『なぜガザなのか』(サラ・ロイ)と併せてお読みいただけたら嬉しいです。 ●ジョー・サッコ 1960年、マルタ島生まれ。コミック・ジャーナリスト。戦争ルポルタージュ漫画の作家、芸術家として広く認められており、「ディテールズ」、「ニューヨーク・タイムズ」、「タイム」、「ハーパー」など各誌に漫画によるリポートを発表してきた。著作は14か国語に翻訳されている。1991年から92年にかけて現地を取材して刊行したコミック『パレスチナ(Palestine)』[日本語訳は小野耕世訳、2007年/特別増補版、2023年]はアメリカン・ブック賞を受賞し、ボスニア紛争をテーマにした『安全地帯ゴラジュデ(Safe Area Goražde)』[未邦訳]はアイズナー賞を受賞した。また同書は2000年に「ニューヨーク・タイムズ」の注目書籍、「タイム」誌のベスト・コミックに挙げられた。2009年に刊行された本書『FOOTNOTES IN GAZA』はアイズナー賞ほか、アングレーム国際漫画祭・世界観賞、ライデンアワー・ブック賞、オレゴン・ブック賞などを受賞。2023年、マルタ大学より文学博士号を授与された。現在、オレゴン州ポートランド在住。 ●早尾貴紀 1973年生まれ、東京経済大学教員。パレスチナ/イスラエル研究、社会思想史研究。ヘブライ大学客員研究員として2002-04年(第二次インティファーダ期)に東エルサレム在住、その間に西岸地区、ガザ地区、イスラエル国内でフィールドワーク。著書に『パレスチナ/イスラエル論』、『ユダヤとイスラエルのあいだ』など、訳書に『パレスチナの民族浄化』イラン・パペ(田浪亜央江との共訳)『ホロコーストからガザへ』サラ・ロイ(岡真理、小田切拓との共訳)などがある。 (版元より) 発売日:2024.10.3 出版社:Type Slowly 判型:B5変形判 (縦242mm 横182mm 厚さ27mm) ページ数:432

  • 四月怪談 (作 大島弓子)

    ¥713

    SOLD OUT

    4月、高2になった国下初子は不慮の事故で死んでしまう。 霊になった自覚のない初子の前に現れたのは、何十年も自分の肉体を探して宙をさまよう岩井弦之丞の霊だった。 「早く肉体に戻って生き返りなさい」という彼の忠告を聞かない初子は、霊のまま現世を浮遊して憧れの先輩への失恋を知る。 次第に肉体へ戻る気持ちが薄らいでいく初子だが...。 表題作「四月怪談」他6作品を収録。 ●大島弓子 栃木県生まれ。短大在学中に「ポーラの涙」でデビュー。昭和53年より「月刊ララ」で掲載された「綿の国星」は独特の豊かな感性で描かれ、大きな反響を呼ぶ。常に少女漫画界のニューウェイブとして活躍し、「バナナブレッドのプディング」「いちご物語」など多数の傑作がある。 (本書より) 発売日:1999.3.12 出版社:白泉社 判型:文庫 ページ数:351

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